【TOS】超連射!! 遠近両用ビルド【クォレルシューター&ローグ】

 

「ランニングショット」をメインに、多彩な攻撃技を詰め込んだPvP&PvE両対応ビルドです!






①どんなビルドなの?



※過去記事のリメイクです
【TOS】これで君もスネークに!? 超連射ビルド【クォレルシューター】


ランニングショット」と「ニーリングショット」のコンボ。「ランニーリングショット」を使いたい!!!

とにかく、もうそれだけが動機で考案しました!(笑)


ランニングショット改善点それはスキルCD中にどうやって攻撃するかランニングショット自体の威力上昇

前者は軽いモーションで使える攻撃スキルを採用すること。後者はバフスキルを覚えることで解決


ランニーリングでお金をかけず、お手軽に単体火力を出せるのが長所です
また、マシンガンみたいに連射するのが好きな人にもおすすめできます

欠点としては、本当に強いビルドを使いたければもっといいビルドがあることです
ですので、これは趣味ビルドです。効率重視のガチプレイヤーさんにはフレッチャーやシュヴァルツライターを勧めます







②転職ルート&スキル解説



アーチャーC1→C2→クォレルシューターC1→C2→C3→ローグC1→C2


アーチャーC1-C2



スウィストステップ10、マルチショット10、フルドロー5、ニーリングショット5


スウィストステップ…防御を下げる代わりに回避を割合で上昇させるバフ。C2から特性でクリティカル率数値25%UP



マルチショット…CD14秒と短い上にOHで2連射可能。SP効率もいい火力スキル
また、小規模だが範囲攻撃なのでAoEを確保しておけば複数の敵に当たるのも強い
C2で特性のクイックチャージを忘れず取るようにしよう

フルドロー…当たった敵にノックバック&「貫通」のデバフを付ける攻撃スキル
「貫通」の効果は、対象の敵に攻撃を当てたとき、近くに別の敵がいた場合にそちらにも攻撃が当たる。疑似的なジョイントペナルティーです

詳細はこちらの記事で解説しています
【TOS】アーチャースキル「フルドロー」について【スキル詳細】


ニーリングショット…地面に膝をつき安定した姿勢で射撃する
通常攻撃の威力と通常攻撃速度が上がり、射程も増加。通常攻撃の威力にはDEXの数値が加算される
ランニングショットと合わせて使うことが可能。しかし解除にジャンプが必要なため、即座に回避はできなくなる。強力なスキルだが、使うタイミングを選ぼう




クォレルシューターC1-C2-C3


 
 
 デプロイパヴィス1、スキャッターカルトロップ15、ストーンピッキング2、ストーンショット11、ラピッドファイア10、ティアダウン1、ランニングショット5


デプロイパヴィス…前方に自立型のを設置する。盾は敵の攻撃を防いでくれる・・・時もある
ティアダウンで粉々にされるのが主な役割という、かわいそうなスキル。本来の用途ではあまり使われない(´;ω;`)ブワッ

スキャッターカルトロップ…SkLvと同じ数だけ地面にまきびしを撒く。踏ませると多少のダメージと移動妨害になる
一度踏まれたまきびしは消滅する。敵集団に投げて疑似範囲攻撃や、あらかじめ設置しておき移動妨害など、色々応用が効く

ストーンピッキング…SkLvの数だけストーンショットに使う弾を拾う。弾は重量が重いので、持ちすぎに注意

ストーンショット…弾を1つ消費して撃つスキル。CD0なので連射可能。当たった敵はノックバック&確率でスタンする
SP消費の割に威力はそんなに高くないので、PvEではあまり使わない。スタン時間が長いのでPvPで有効なスキル

ラピッドファイア…チャージした後に連射するスキル。使ってみた感じはマルチショットと似ている
マルチと比べると、チャージ中移動することができるのが長所。逆にCDは長い

ティアダウン…設置物を蹴り飛ばす。これを使われたものは盾・トラップ・木の像だろうが粉々になる
おまけとして、前方の長い扇状に範囲攻撃が発生する。邪魔な設置物をこれで壊そう

ランニングショット…クォレルC3になる理由となるスキル
効果時間中は通常攻撃の威力&攻撃連射速度&攻撃中の移動速度が上昇する
 
参考動画
 
 
通常攻撃→ニーリングショット→ランニングショット→ニーリング+ランニングショット
 
これらの比較検証動画
 
 
動画を見ればわかるが、明らかに攻撃速度が速くなっている
 
 
 
 
 
ローグC1-C2
 



スニークヒット10、スポリエーション5、イヴェイジョン5、ラクリメイター5、バックスタッブ5


スニークヒット敵の背後から攻撃するとクリティカル率数値が上昇する
このクリティカル率は固定で上昇するようなので、DEXではなくSTR振りでOKなようです(確定情報ではありません)
SkLv10で80%上昇。ただし、クリティカル確率=(クリティカル率数値×スニークヒット倍率)
スウィストステップの25%と合わせることで、クリティカル率数値が合計105%上昇

新たに実装された「ボスカード取り付けシステム」で、「普通の攻撃が確率で背面攻撃扱いになる」効果のものがあり、それと組み合わせると凶悪になる

>Werewolf Card攻撃時[★]%の確率でバックアタック判定

(引用:wikiwiki


スポリエーション…地面に設置されている魔法陣を盗み、好きなタイミングで使える

イヴェイジョン…回避を割合で上昇させるバフ。Lv5で回避50%アップ。対人向きのスキル

ラクリメイター…煙幕玉を投げ、中範囲に暗黒デバフをかける。暗黒デバフの敵は攻撃してこない

バックスタッブ…ローグになる理由。サブウェポンの短剣で2連撃する
高い威力とクリティカル率、さらに10秒と短いCDが売り。サブウェポンに短剣を装備していないと使用不可なのに注意
素でもそこそこ優秀な性能だが、スキル専用武器を装備することでさらに強力に

(材料などはコチラ:wikiwiki


 
グレイブクロスボウ


こちらはバックスタッブのSkLvを3つ上げてくれる武器

バックスタッブSkLv5で威力912 → SkLv8で威力1250
SkLvが3上がることで約1.37倍の威力となる





 
カラチャクロスボウ&カラチャダガー


この2つはセットで装備すると効果を発揮するタイプで、バックスタッブのダメージが3倍になる



もう一度言おう。バックスタッブのダメージが3倍になる




 
おそろしい子っ・・・!








③立ち回りなどの解説


ステータス振り…STR:CON=3:1



※追記。クリティカル率について解説しているサイトがありました

>クリティカル発生率 = N * (CritRate - CritResist)>Nはそれぞれのクラスがもつクリティカル係数と考えられていて
>アーチャーR2のクォレルシューターは0.4286なんじゃないかとのことです。

(引用:ネトゲーマーの色々様



立ち回りについては、前準備としてボスカードを使用しバックアタック判定を取りやすくします

ランニングショットがメインとなるので、それをスニークヒットでクリティカル率を上げて威力を上げていきます
ランニングは高速で移動しつつ攻撃できるので背後を取りやすいです
また、味方が敵のターゲットを取ってくれる等の状況ではニーリングショットと合わせて使うのもいいでしょう

相手に合わせてバックスタブ等も使うと火力が上がるかもしれません

注意点として、対複数は移動速度で対応できなくはありませんが、いかんせん単体攻撃なので苦手です







4 件のコメント :

  1. スニークヒットである程度DEXに振らないといけないと解説してあるのに
    ステ振りではDEXに振らないんですね…

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  2. ステ振りについて解説お願いしますっ!
    DEX振らないと意味無いのではないでしょうか

    返信削除
    返信
    1. 失礼。過去の情報でした
      友人からの情報ではスニークヒットは固定でクリティカル上昇だそうです
      ただ、確定情報ではないです

      削除
  3. スニークヒット欄の

    クリティカル確率=(クリティカル率数値×スニークヒット倍率)
    スウィストステップの25%と合わせることで、クリティカル率数値が合計105%上昇

    ここ間違ってますよ。

    クリティカル確率=(自分のクリティカル発生-敵のクリティカル抵抗)X(42/自分のレベル)になります。
    また、スウィフトステップは「クリティカル発生」を上昇させ、スニークヒットは「クリティカル確立」を上昇させます。
    つまり

    クリティカル確率=スニークヒット数値+(自分のクリティカル発生+スウィフトステップ上昇値-敵のクリティカル抵抗)X(42/自分のレベル)
    ※スウィフトステップ上昇値は自分のクリティカル発生*0.25

    となります。
    普通ならDEXを上げてクリティカル発生を伸ばす事でクリティカル確率を上昇されるのですが、スニークヒットはDEXの数値を使わないでクリティカル確率を上昇させれるのでSTRを伸ばすのです。またDEXを伸ばさないでスウィフトステップをとってもクリティカル確立はほとんど上昇しないです。

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とすこ管理人が鯖移動するなら・・・?(ためしに